Abbott Japanとは

多様性を活かし、
大きな成長を目指す

アボット ジャパンの歴史は1962年にダイナボットRI研究所が設立されたことから始まります。すでに45年以上の歴史を刻んでいるのです。2003年には、日本でのさらなる成長を目指し、ダイナボット株式会社と北陸製薬株式会社が合併し、アボット ジャパンが誕生しました。また、同年、血管系疾患治療分野のアボット バスキュラー ジャパンをグループに迎えたことにより、さらに多くの人へアボットの製品をお届けすることが可能になりました。
現在は、診断薬・機器、医薬品、病院用製品、栄養剤など多彩な製品群を持ち、診断から治療まで広範囲にカバーする高品質・高機能の製品とサービスを提供し、高い評価を得ています。
また、日本には、アボットのグローバルな生産・研究開発の拠点が置かれており、世界基準に適応した最先端の技術・製品・情報を、日本から世界へ発信する重要な役割を担っています。

Abbott Japanとは
各種疾患別小冊子
アボットジャパンでは、患者様向けに、様々な病気に関する小冊子を作成しています。
呼吸器疾患について
感染症について
過敏性腸症候群について
栄養剤について
HIV/AIDsについて
麻酔について
せき辞典
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下痢や便秘に悩んでいませんか? - おなかケアどっとこむ
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